メタルレジスタンス Legend”1997” SU-METALの根底に流れるもの 前編

メタルレジスタンス Legend”1997” SU-METALの根底に流れるもの 前編

※2018年7月22日 追記

こんにちは。おちです。

前回は、YUIMETALとMOAMETALから感じられる精神の根底に流れるものについて朧気ながら語らせて頂きました。

メタルレジスタンス Legend”1999” YUIMETALとMOAMETALの根底に流れるもの

「由結」と「最愛」の名前が示すように、その精神が構成される根底に流れる、あるものによって心象風景を共に描きだすことができたなら幸いです。

そして今回は メタルレジスタンス Legend”1997” SU-METALの根底に流れるものです。

SU-METALの精神の根底に流れるものとは?その精神が抱く宿命とは一体何なのか?それを探るべく、深くダイブしてみました。

そこで、ある預言に出会うことになります。

※注意!!この「メタルレジスタンス」のお話は全て私の妄想。遊びです。BABYMETALの「メタルレジスタンス」の解釈は無限にありますので私の話だけに固執しないようにお願いします。

では、始めます。

預言

セカンドインパクトそれは1997年の冬

この世の理を超えた新たな戦士”SU-METAL”の誕生であった

メタルレジスタンスの使命を背負い自らの命と引き換えに

戦いに挑んだ伝説の”15の夜”

2013年幾多の祭典でメタルレジスタンスを遂行し

次々と伝説を生み出したSU-METALは

新たなる女神の誕生を前に聖なる聖母の元へと還ったのだ

聖なる母は言った

”魂は繰り返される私に帰りなさい・・・記憶を辿り・・・”

引用元:

その預言については、私がBABYMETALに出会うキッカケを与えてくれた煩悩くんフルスロットルさんの記事で2016年に語られています。

ぜひ皆さんにも紹介したいと思います。

引用元:オコツトは「スの神」の夢を見るか

『2013年 人類が神を見る日』で著名なオコツトのチャネラー半田広宣氏の最近のツイは、何故かベビメタちゃんばかりで埋まっている、、、、(滝汗)

半田広宣 (@kohsen) | Twitter

で、そのベビーメタルは「アイドルとメタルの融合」をテーマに2010年に結成。2013年1月にシングル「イジメ、ダメ、ゼッタイ」でトイズファクトリーよりメジャーデビューしている。レジェンドばかりとなってしまい若手の活躍が出てこない停滞化したヘヴィメタルの音楽シーンにおいて、ポップスやダンスとの融合がヘヴィメタル可能性のドアを開け放ち「メタル界の救世主」とも称えられる。

TV番組…等での活躍もなしにYoutubeのみで、しかも日本語歌詞というギャップがあるにも関わらず、瞬く間に世界のスターダムに駆け登っていってしまった。特にメタル発祥の地である欧米に与えた衝撃は大きく、現在、3度目の世界ツアーを敢行中で今年は全米ツアーにも挑む。ただ電通の陰謀故か(爆)、日本ではまだあまり知名度がない。

これを「ベビーメタル現象」と呼ぶ。

うっ、、、2013年 デビュー、、、、『2013年 人類が神を見る日』の半田氏にとってベビーメタルは正に「神を見た思い」なのかもしれない。まぁ、それはオイラも全く同じ状況なのだが、、、、(爆)

しかも、スクリームのモアメタル(菊池最愛)誕生日は3人の中で一番遅い1999年7月4日であり、この時、3人が全て世に出揃った格好。で、これはノストラダムスの1999年7の月でもある(滝汗)。

パナマ文書&映画『スポットライト』で、カソリック教会=イエズス会の命脈が断たれる日が近く、そろそろ「聖マラキの預言」が成就するのではないかと予測していますが、この中で述べられるローマ人ペテロの内容、、、、「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり」という最後の審判に関して、同様な内容を持つ有名な預言がもう1つありましたね。

それはホピ預言。

預言の話から少し脱線しますが、この記事をキッカケに私は「半田広宣」という人物を知りました。どうやらこの方はBABYMETALにハマっているらしく、そしてBABYMETALを神の出現として捉えているとのこと。

私もBABYMETAL現象に神の計らいがあると見ていたので「半田広宣」と言う人物に興味が湧きました。『2013年 人類が神を見る日』という私のツボを刺激するワードも私に興味を強く抱かせるのでした。

これはこれはと調べてみると、どうやら半田広宣氏はヌーソロジーというものを提唱しているようです。

何か惹かれるものがあり、私はヌーソロジーのサイトを読んだり、セミナーの動画を見たりしました。

そして、このヌーソロジー。目にするものの驚きと新鮮さは、私にヌーソロジーの世界へ入り込ませるには十分なポテンシャルを持っています。

私は『2013年 人類が神を見る日』を購入。夢中になって読み漁りました。

で、このヌーソロジーなのですが非常に難解です。全てを理解できるようになるには何年、いや、下手すれば十年単位の時間が必要かもしれません。

ただ、基礎的な所が見えてくると、その神髄の偉大さを垣間見ることができます。※端的に言うと「生きながらにして死の世界へ突入する」です。

まさに「人類が神を見る」です。本当に凄い!!

ヌーソロジーについて

BABYMETALのメジャーデビューが2013年、ヌーソロジーの『2013年 人類が神を見る日』、そして私が目覚めた2013年の7月。

「2013」をキーワードに何か不思議な縁を感じてしまいます。

BABYMETALのシンボルにもこのヌーソロジーを想起させるものがあります。「時空を超えて」はまさにヌーソロジーですし、「善悪を超えて統合する」もヌーソロジー用語である等化を指します。

・・・

話を戻します。

で、今回のお話で重要なのが「ホピ預言」です。

ホピ預言とは、アメリカ・インディアンの部族のひとつであるホピ族によって、先祖代々にわたって口述により継承された“予言”のこと。日本と密接に関係しています。

引用元:2011-04-24 ホピの予言と日本人

合衆国アリゾナ州北部に、アメリカ最古の先住民といわれるホピ族がいる。彼らは、優に五万年の歴史を口伝で伝承している。

 彼らが一万年前から先祖代々語り継いできた予言によると、現在のこの世界は、地上に現れた四番目の世界だという。前にあった三つの世界は、人類が創造主への感謝と汎神論の精神を忘れ、物質的欲望に取り憑かれ、世界を目茶目茶にしてしまったため、怒りを覚えた創造主たちの手により滅ぼされたという。

太霊によるこの世界の浄化のたびに、汎神論の精神を決して失わなかったごく少数の忠実な者達だけが浄化を生き延び、次世界に命を繋いでいった、という。ホピ族は、そのような創造主の選民の子孫を自認しており、先祖伝来の「生命の道」を今に至るも尊守しているのである。

 今から約一万年前、彼らの祖先が第三の世界を滅ぼした大洪水を逃れ、今の第四の世界、中央アメリカの西岸に漂着したとき、彼らの守護神である太霊マサウは、第四の世界を生き抜くための教えと予言をすべて刻みつけた「石板」を彼らに手渡した。石板は二人の兄弟の間で二つに分けられ、黒い髪で肌の白い兄の方は遠く日出ずる方向に向かって旅立ち、弟がのちのホピ族の指導者となった。

 その石板に記された第四の世界に関する予言はこうである。

 やがて第四の世界も人類に邪心が蔓延することによって滅亡する時がくる。その日は「大いなる清めの日」と呼ばれる。その日に先立ち幾つもの兆候が現れる。幾つか列挙すると、

○馬以外のものが引く数珠繋ぎになった馬車を、白人が発明するだろう。

○空に道ができるだろう。

○空中にクモの巣が張り巡らされるだろう。

 長い間、これらの兆候は現れなかったが、やがて鉄道ができ、航空路ができ、電話線が張り巡らされ、そしてハイウェイが出現したとき、彼らは初めて予言の真意を読み取った。 しかし、このような兆候が現れてもホピの長老たちは声を発することなく、口を固く閉ざしていた。

 ところが、事態は一変する。1945年8月、広島と長崎に原子爆弾が投下され、数十万人の命を一瞬にして奪い去ったとき、ホピ族の指導者達は、これ以上黙っていられなくなったのである。

 それは、「灰のつまったひょうたん」が、空から落ちてくる、というホピの予言が現実になった時だったからだ。このひょうたんは、とてつもない破壊力を持ち、川を煮えたぎらせ、不治の奇病を引き起こし、大地を焼き尽くし、長いこと生命を育たなくさせてしまうのだ。

 ホピの予言では、その灰の詰まったひょうたんは、母なる大地の心臓を掘り出して作られるとなっていた。彼らは、地下鉱石などを母なる大地の内臓と考えている。中でもウランは心臓に例えられる(ウランは雷を呼び、不毛の大地に雨を授けてくれるものとされている)。日本に落とされた原爆の原料となったウランは、彼らの居留地から、合衆国が、ホピの反対を押し切って掘り出したものだったのだ。

 この原爆投下によって、予言にある「大いなる清めの日」が、確実に近づいていることを悟ったホピの長老たちは、最後の兆候が現実化してしまわないうちに、ホピに伝わる「生命の道」を全人類に示し、人間本来の生き方に戻るよう呼びかけることを決定し、国連に特使を派遣したのである。

 ホピの予言では、この大粛清が起きる最後の前兆は、白人が「空の家」を天に置く時だという。そのとき、母なる地球は人類の浄化に入る。空の家は、人類に許された最後の創造物であり、その完成前に人類が生き方を変え始めなければ、ほんのわずかな人間を残して、第四の世界は淘汰されるという。

 現在宇宙では、国際宇宙ステーションが建設されている。完成は2011年秋になるという。

 さらに、大いなる清めの日が近づいたときに「失われた白き兄」が欠けた石板を持って戻り、世界を邪悪から清め、平和に導き入れる、という予言もある。

 ホピの予言について著作活動をしているフランク・ウォーターズによれば「白き兄とともに二人の従者が到来する。一人はまんじと十字のマークを持ち、もう一人は太陽の印を持っている。この3人が世界に大変動をもたらし、生命の道を固守し続けたわずかな数のホピ族の生き残りとともに新しい平和な世界を現出させる。

だが、この3人が使命を全うできない場合には、太霊は西から『ある者』を興す。それは非常に多くの冷酷な民である。彼は大地を破壊し、地上に生き残るのは蟻だけとなる」 という。

 予言の解釈には諸説あるが、何人かの解釈者は、まんじとはドイツ(ナチスは逆まんじをシンボルにした)のことであり、太陽の印は日本(日の丸の旗から)のことだと確信している。十字の印はカトリックの総本山があるイタリア(ヴァチカン)ということになるのだろうか?

 もしこの解釈が正しければ、先の大戦で被爆国となり、いわば世界平和を実現する役目を担った日本は、かつての同盟国であるイタリアとドイツとともにホピ族とよい協力関係を持ち、人類のために貢献しなければならない重大な使命を担っていることになるのだろう。

 ならば、日本とドイツとイタリアが世界にもたらす大変動とは何だろう。今回、日本は「自爆」というかたちで三度目の被爆を経験した。その影響は、全世界に及ぼうとしている。私たち日本人が、世界平和や地球環境保護などに対して、大きな使命を担っているとするなら、この三度の被爆経験を決して無駄にしてはならない。「私たちの経験(犠牲)を、決して無駄にしないでください」と世界に呼びかける権利と義務の両方を有するだろう。

 日本がこうした使命を全うできない場合に、西から勃興する非常に多くの冷酷な民とは何だろう。今、日本は徹底的に打ちのめされていることは確かだ。その弱みにつけ込もうとする動きは、きっとあるに違いない。私たちはそれにどう向き合えばいいのだろうか。これは、人類全体の未来を左右する重要な態度決定だ。

この預言、どこか終末(アポカリプス)の話にとても似ています。

そして、コレ。このホピ預言のストーリー。誰かを彷彿とさせますね。

白い兄、そして平和へ導く物語

ここで、煩悩くんフルスロットルさんの記事に戻ります。

引用元:オコツトは「スの神」の夢を見るか

預言では「大いなる浄化の日」が切迫する時、「白き兄」が”日が昇る国”から二人の従者を連れやってきて、世界を邪悪から清め平和に導き入れるという。その従者の一人は卍(まんじ)と十字のマークを持ち、もう一人は太陽の印を持っているという。

この「本当の白い兄弟」が姿を現す時、彼らは偉大なる力を持っており、赤の帽子か赤のマントを着ていると云われ、「白い兄」とは肌の色が白い兄弟部族のことであり、別段、男性を指しているわけではない。実際、その救世主的人物は生命を生み出す女性であるとされている。

この従者の1つを古くから日本にキリスト教(エルサレム教団)も持ち込んだ卍党とその影響を緑龍会を介して受けたナチス、もう1つの従者をイエズス会としてもいいのですが、その場合、白い兄とは白馬に乗り鎌を持った【刈り取りの神】でもある「再臨のイエス」となりますね。そして、その者は地祇系(北朝)が推し進める中国東北部〜北朝鮮〜韓国〜西日本を1つの「ネオ満州国」へとまとめあげるダビデ血胤として、既に用意されていると睨らんでいる。

この救世主は原始キリスト教徒の秦氏の広隆寺では、「牛祭り」の摩多羅神として表現されている。また、摩多羅神は踊りや音楽の「芸能の守護神」でもあるが、北斗七星の象徴で示すように天女的な救世主。

(三位一体を示す広隆寺の弥勒像はフォックスサインwww)

すぅさんことスーメタルとは「スの神」で、そのイケメンぶりから「白い兄」。

※大本神喩に登場する神で「す」は「主」を示す言葉で、具体的にはウシトラのコンジン=国常立神を指す。大本自体がイエズス会来訪前に日本に伝わったキリスト教(エルサレム教団)を背景にもつ播磨陰陽道「九字切り」の裏ドーマンの「十字切り」の卍党勢力で、古くからイエズス会と提携。

 

(赤い髪飾と赤いマントを纏うイケメン女子高生)

この記事を読んだ時は、とても驚きました。SU-METALが「ス(主)の神」で「白い兄」。世界を邪悪から清め、平和に導き入れる。そして、その重責を担っているということ。

さすがに「こじつけがすぎる」と思いましたが、現実を見ると嘘のようで嘘でない。

実際、「BABYMETAL現象」は現実の世界においてハッキリと事象として立ち起こっています。

そして、SU-METALが広島の子として広島の鎮魂歌である「NO RAIN, NO RAINBOW」を歌いあげている。

確かにこの歌の威力は、世界を邪悪から清め、平和に導き入れるポテンシャルを持っていると思われます。

この歌声は心を打ちます。これを聞いて平和に対して改めて強い想いを抱いた方も多いのではないでしょうか?私もその一人です。

この広島の公演はYUIMETALの体調不良により、公演の中止が危ぶまれました。しかし、YUIMETALの強い想いを受け、チームBABYMETALは無理を押して公演を敢行。

その窮地をメイトさんも抱える不安、戸惑いなどの自我、これらを全て飲み込み、BABYMETALを支えるための腹を括っていました。

その心が一つの大きなエネルギー体として結集し、見事にチームBABYMETALと共に伝説のステージを創り上げてしまった。

その一つ一つの強い想いが、「NO RAIN, NO RAINBOW」として昇華され、かの惨劇を生んだ広島の地で鎮魂歌として捧げられる。

私は参戦していませんでしたが、メイトさんによるツイートや当時のYOTUBEに上がっていた音声を聞くことで、その情景を想い浮かべることができました。

そこに映し出される情景に恥かしながら、私は号泣してしまいました。そして、共に平和への想いを強く誓ったのであります。

私がブログで突っ込んだ話をするのもこの想いがあるからです。

(世界を邪悪から清め、平和に導き入れる白い兄こと、SU(ス=主)-METAL)

SU-METALが「ス(主)の神」。今ひとつピンとこないかもしれません。この辺りは次回に詳しくお話させて頂きます。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

それでは。また。

おち

※追伸 7月4日はMOAMETALの誕生日。遅ればせながらお祝いさせて頂きます。

おめでとう!!

いつもありがとね♪

※アイキャッチ画像は、くろもり @crmo2018 さんの作品です。お借りさせて頂きました。

※感想を頂ければ泣いて喜びます。関連記事の下にコメント入力欄がありますのでそちらから感想をお寄せ下さい。

※2018年7月22日 追記

読者の方より素晴らしいコメントを頂きましたので引用させて頂きます。

[ホピ族]に再び相対して釈然としないものが…。

彼らは人類への警鐘の任の為に、ヌーソロジーへと至る道のりから阻害されて来たのではないのか?

このまま楽観的未来(BABYMETALの勝利)が訪れても彼らは…。

それって何か寂しいな…。

しばらく悶々とした後、

「ん?…BABYMETALの勝利ってつまり、警鐘任務完了って事か…。」

そうなったなら、

一緒に成長の喜びの道を歩いて行ける可能性も出てくる。

その為には…、

「そうか!今まで通り、BABYMETALを愉しめば(思考のエネルギー)イインダナ!」

コメント頂き誠にありがとうございます。

頂いたコメントから、私が思いつくままをこれから語らせて頂きます。

一緒に成長の喜びの道を歩いて行ける

どのような世界を創り上げるかはBABYMETALではなく、我々一人一人なんだよな。と思う今日この頃です。

で、一番大切なのはご機嫌さんである事。全ての不幸の原因は「不機嫌にある」と思うようになりました。

いかにご機嫌さんでいられるか。

BABYMETALを愉しむのも一つの答えですし、重要なのは自分の好きな事、やりたい事をやり抜く事なんだろうなと考えています。

それを仕方がないと己を閉じ込め、我慢ばかりを選択し続ける。

いざ「死」を迎える時、私はどのような心境に至るのだろうか?

やりたい事をやれてないと感じたらメッチャ後悔してしまいそうです。

あのソニスフィアのステージを見てからと言うもの、その問いかけと、後悔する想いは強まるばかりでした。

BABYMETAL ソニスフィア 考えるな!感じるんだ!!

何のために生まれ、何のために生きているのか?

生きることの喜び

きっと、あの世で考えていたのは単純で、人として生きることは面白そう、楽しそうといった好奇心からだったのでは?と感じています。

我慢して、苦しむことで魂を磨く。

これを望んでいる人もいるのでしょうが、きっと自分はコレじゃない。

「地球で遊んでみたい」といった軽い感じのような気がします。

遊んでいる時が一番ハッピーですね♪(理想は遊びが仕事になる事。)

自分がハッピーになれば人にハッピーを分け与える事ができ、ハッピーの循環が生まれ、世の中がハッピーになる。

ここに持って行くには、遊ぶ事に真剣になり、その遊びが他の人も欲しいと思うレベルまで遊びの質を高める(成長する)事。ここまでくればその遊びは価値となり、価値を提供する見返りとして報酬を得る。

つまりコレ。仕事なんですよね。楽をラクしない。

ただ、大きく違うのは自分の遊びだから、労働ではない。他人の遊びに乗っかり自分の遊びから遠ざかるのは労働。他人の遊び=自分の遊びであれば労働ではない。

私が地球でやりたい事は労働ではなく、遊ぶ事。

BABYMETALは「もっと真剣に遊べ!!」と私にメッセージを強烈に投げかけてきます。

以上、コメントの回答にはなっていない可能性大ですが、感じたままを述べさせて頂きました。

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