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ついに明日!BABYMETAL意味深Zepp。そこで目にするものとはいったい!?APOCRYPHA – ANOTHER GALAXY

いよいよ明日!!

その謎が解き明かされる・・・。

 

果たして我々はそこで何を目にするのだろうか?

ひょっとして・・・!!?

 

それは突然のお告げでした。

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選ばれし者 THE ONEの諸君、

キツネ様より集結の号令がかかった

メタルの銀河の旅には もう1つの物語-外典-が存在する

諸君、首の準備はできているか!?

選ばれし者 THE ONEが集い 封印を解くのだ!!

=====スケジュール=====

『APOCRYPHA – ANOTHER GALAXY -』

日程:2019年12月16日(月)

会場:Zepp DiverCity Tokyo

OPEN:18:00 / START 19:00

日程:2019年12月17日(火)

会場:Zepp DiverCity Tokyo

OPEN:18:00 / START 19:00

=====出演者=====

BABYMETAL

 

DiverCity。

それは銀河を彩る多種多様なハーモニーが奏でる至極の空間。

 

そこでBABYMETALは『APOCRYPHA – ANOTHER GALAXY』と題し、DiverCity TOKYO(お台場)にて公演を行います。

既に日本では1万人のアリーナクラスが当たり前となっているなか、2,000人というライブハウスクラスでの公演。

目の前でBABYMETALを堪能する事ができる貴重なLIVEです。

 

チケットはラインチケットのみでの販売でしたが、瞬殺でSOLDOUT。

リセールも行われましたが、殆どの人がチケットを手にする事ができませんでした。

※私もこの日は仕事を頑張ります。

 

そんな貴重なライブがついに明日へと迫っています。

そこで我々はいったい何を目にすることになるのでしょうか!?

※参戦しませんが気持ちだけは参戦させてください。

 

意味深なお告げ

 

まず、注目したのはお告げの内容です。

選ばれし者 THE ONEの諸君、

キツネ様より集結の号令がかかった

メタルの銀河の旅には もう1つの物語-外典-が存在する

諸君、首の準備はできているか!?

選ばれし者 THE ONEが集い 封印を解くのだ!!

 

『もう1つの物語-外典-が存在する』

 

もう一つの物語、、、『外典』。

これらのキーワードから察するに、直近のフォーラムや埼玉スーパーアリーナ、大阪城ホールで行われたアベンジャーズ体制とは異なる内容となる事が予想されます。

これらの公演は全てライトサイド。

※さすがにあれをダークサイドと呼ぶ人は誰もいないと思います。

 

ということは、Zeppではダークサイドが復活するのか?

封印を解くとは、開けてはならないダークサイドの扉を開けてしまうということなのか!?

 

つまり、マッスル姉さんの復活?

 

いや、、、

 

『封印を解く』という言葉に何かもの凄いものを感じてしまいます。

いったい、何の封印の事を指しているのでしょうか?

順当に考えれば、ダークサイドのことを指していると考えられるのでしょうが。。。

 

もしや最近披露していない昔の曲が復活するとか・・・?

 

ド・キ・ド・キ モーニング?

Cath me if you can?

イジメ、ダメ、ゼッタイ?

 

ひょっとして、おねだり大作戦?

えっ?4の歌!?

ブラックBABYMETALの復活!?

 

まさか、BABYMETAL DEATHが復活するのか!?

 

それって、それってつまり。。。

 

YUIMETALの復活!?

 

いや、まさか・・・。

さすがにそれはないわ!

 

一年前に脱退を発表したばかり、いくら何でもそれは早すぎます。

※いや、早ければ早いほどいいんやで・・・。

 

でもさぁ、ユイちゃんの情報って全く出てこないじゃん。

いったいどこで何をしてるのか?

元気になったのか?まだ回復に向けて静養しているのか?

 

情報がどこからも漏れる事なく、見事なまでに封印されたままです。

これはいったい何を意味するのか?

いろいろと勘ぐってしまうというものです。

 

今年の10月に発売されたヘドバンでプロデューサーであるKOBAMETALが、

ただ、来年10周年というのもあるんで、この先またどういうストーリーが出てくるのかはわからないですけどね。

いろんなことが起こるかもしれないですし、起こらないかもしれないですし(笑)。

と語っています。

 

この言葉が引っかかるわけです。

果たして、封印とは何を指しているのか?

 

最近、紙芝居では『Odysseia(オデュッセイア)という言葉が頻繁に使われています。

この『Odysseia(オデュッセイア)』というのは、古代ギリシャの長編叙事詩のこと。

イタケーの王である英雄オデュッセウスがトロイア戦争の勝利の後に凱旋する途中に起きた、10年間にも及ぶ漂流の苦難を盛大に語られたものが『Odysseia(オデュッセイア)』です。

 

そして、「オデュッセウス」が経験した数々の苦難の旅の物語の結末は、無事帰還というハッピーエンドとなっています。

 

で、この物語の冒頭で語られるのが

あの人のことを わたしに 語ってください ムーサよ 数多くの苦難を経験した「あの人」を・・・

というもの。

 

この「あの人」というのが、どうしてもYUIMETALを連想してしまうのです。

 

ただ、これらの要素があるにも関わらず、やはり「脱退」は「脱退」。

そこにはいないというのが現実です。

 

でも「脱退」という言葉。

ここにも含みが残っている気がしてなりません。

 

BABYMETALの出自は「さくら学院」というアイドルグループ。

アイドル界隈では、そのグループを抜ける時は「脱退」という言葉でなく「卒業」という言葉を使います。

 

「卒業」ではなく「脱退」。

 

「卒業」は、読んで字のごとくそこからの卒業で、決してそこへ戻る事はありませんが、「脱退」とは属している組織から抜ける言葉。

ただ「抜ける」という意味なので、一時的に離れるものなのか永遠に離れることなのかまではハッキリしません。

「脱退」という言葉は、いろんな解釈が可能です。

 

メタルゴッドであるロブ・ハルフォードもジューダス・プリーストを「脱退」しましたが、今では復活してジューダス・プリーストで精力的に活動しています。

 

これらを踏まえて「脱退」とい言葉を使う意味とは・・・。

果たして、YUIMETALの復活はあるのか?

 

いやいや、

そして以前からの私の夢、水野由結としての夢に向かって進みたいという気持ちもあり・・・。

という言葉を残している以上、すでに別の道を歩んでいることを考えた方が自然です。

復活の可能性はやはり低い・・・。

※気が変わってもらって全然OKなんやで・・・。

 

この事は今まで考えないようにしていました。

表面意識に上がらないよう封印していました。

なぜなら変に期待して、それが外れてしまった時の喪失感は半端ないからです。

 

そう、それは2018年10月19日。

BABYMETALのブログ

こんにちは。おちです。新体制についてのお知らせ2018年10月19日のPM8時。BABYMETALの公式より、新体制についてのお知らせがありました。https://twitter.com/BABYMETAL_JAPA[…]

 

この時を持って私の「YUIMETALに会いたい」という思いは封印されたのです。

 

でも、今回は「封印を解く」という言葉が使われています。

あの時から時計の針が止まったままの私には、この言葉は非常にパンチ力があります。

 

「封印を解く」と聞かされると、封印されたあの人が復活するとどうしても期待してしまう。

 

それにこのロゴ。

 

これは初期のBABYMETALのロゴです。

 

今のロゴはコレ。

 

違いは今のロゴは立体的になっているのに対し、初期のロゴは立体となっていません。

 

フツーに考えれば、今の立体的なロゴを使うのが妥当でしょう。

なぜ、あえて初期のロゴを使うのか?

何か意味があるのか?

※考えすぎなのかもしれない・・・。

 

そしてコレ。

選ばれし者 THE ONEの諸君、

キツネ様より集結の号令がかかった

メタルの銀河の旅には もう1つの物語-外典-が存在する

諸君、首の準備はできているか!?

選ばれし者 THE ONEが集い 封印を解くのだ!!

=====出演者=====

BABYMETAL

 

出演者に『BABYMETAL』って、そんなの当たり前すぎです。

わざわざ書き記す必要もないでしょう。

 

なぜ、あえて『BABYMETAL』と表記するのか?

 

SU-METALが『PMC Vol.13』でこのように語っています。

今回のツアーも(昨年のUSAツアー)、「3人じゃないと」って思っていたからこそ回るのがすごく怖いと思っていた部分もあったんですよ。

やっぱり3人で作ってきたものがBABYMETALだったし、だから新体制になるに当たって、これからはYUIMETALの意思も引き継いだ上でBABYMETALは進んでいかないといけない。

引用:PMC Vol.13

 

「3人で作ってきたものがBABYMETAL」だったと。

YUIMETALがいてこそのBABYMETALだったと。

 

そして『KERRANG!』のインタビューでこのように語っています。

YUIMETALは私達にとって今も特別です。ですから、もちろん非常に辛い事なのですが、私達は彼女が求める道を全力でサポートしたいんです。

・・・

私達はBABYMETALと、その伝統を続けていきたかったんです。

それに、YUIMETALのような人はどこにもいませんから、交代は簡単な事ではありません。だから私達、SU-METALとMOAMETALでBABYMETALの核を形成する事を決めたんです。

引用元:【KERRANG】SU-METAL&KOBAMETALがYUIMETAL脱退について語る(BABYMETAL翻訳さんより)

 

SU-METALは新たな道を進むことを決心していますが、いまだにYUIMETALの事はどこかに残っているような感じがします。

 

すでに正典ではアベンジャーズという新体制でBABYMETALは進んでいますが、3人目のポジションはあくまでサポートとして入るもの。

正式メンバーが新たに選ばれているわけではありません。

 

SU-METALもMOAMETALも二人で進む事を決意しています。

よって、あそこのポジションは空白のまま。

 

どうしても、いつでも戻って来れるようにしているのではと考えてしまうのです。

 

それを示すかのようにBABYMETALの紹介曲でもある

『BABYMETAL DEATH』は封印されたまま。

 

いやおうにもあの人の事を考えてしまうというものでしょう。

あの人とは、そう、YUIMETALの事です。

 

そして、今回は『ANOTHER GALAXY』外典です。

 

限定的でもいい。

YUIMETALが復活してくれたら、どれほど嬉しいでしょうか。

 

鞘師里保や藤平華乃に岡崎百々子の3人のアベンジャーズ。

とても素晴らしくBABYMETALをサポートしてくれている事に感謝してもしきれません。

 

とくに鞘師里保のファンの方の長い苦悩を乗り越えてきた思いには頭が下がります。

 

でもね。

やはり、、

どうしても、、、

なんだかんだいって、、、、、

 

わかってくれますか?

 

・・・。

 

あぁ、やっちまったな。。。

この話だけはしてはならない。

この事だけは触れてはならない。

 

開けてはならないパンドラの箱。

 

ただ、一日たりとも忘れたことはない。

あの人の輝きは今でも、強烈に、鮮明に残ったままなのです。

 

ほんと、ゴメンなさい。

この話だけはしてはいけませんでした。

お恥ずかしながら、一人盛り上がってしまいました。

 

・・・

 

そう。

きっと、Zeppでの復活はないでしょう。

2020年の10月10日に復活するかも?

まぁ、それも可能性は非常に低い?かな??

 

 

楽しんできてください♪

 

それはともかく。

何らかの封印が解かれる事は確かなようです。

順当に考えればダークサイドの復活でしょう。

 

私はダークサイドはそれはそれで芸術性が高く、とても好きなのでまた見たいという気持ちもあります。

昔の曲が復活してくれれば、それはそれでとても嬉しいです。

また、新曲が初めて披露される事になれば、それはそれでテンションがぶち上がります。

いろいろと妄想が広がりましたが、どれも楽しみである事は間違いありません。

 

いいなぁ〜、羨ましいなぁ。

 

参戦される方は、ぜひ楽しんできてください♪

できましたら参戦した感想やレポートなど頂ければと・・・。

 

ここまでお読み頂きありがとうございました。

それでは。また。

おち

 

 

追記

 

いろいろと煽りたててしまいましたが、実際は特に大きな変化はなかったようです。

セットリストを大幅に変更してダークサイドをやるかなと予想していたのですが、見事にハズレました。

また、YUIMETALについては、、、期待しすぎでしたね・・・。

いやはや、盛り上がりすぎてしまいました。

 

面目ないです。

 

ただ、神バンドのソロが復活したのは非常に喜ばしい!!

「封印を解く」というのは神バンドのソロ復活のことを指していたのかもしれませんね♪

 

そして、ライブ自体はツイッターを見る限り『最高!!』だったようです。

まさにライブバンドの真骨頂だったとか。

 

BABYMETALは世界でも稀に見るライブバンドなのだと思います。

私はまだ小箱を経験したことがありませんが、一生に一度は経験したいものです。

 

もし、過剰に期待させてしまったとしたら申し訳なく思っております。

ゴメンなさい。

 

以上、追記でした。

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