4次元 5次元 期待!期待! リンッ♪リンッ♪リンッ♪ おはよう WakeUp!! 燃えろ!!鋼鉄魂!! 道なき道をBABYMETALと共に!!

2020年今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

・・・明けましたね。

2020年!!

いよいよ差し迫ってきた感のある2020年。

 

今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

 

※今回はBABYMETALについては小休止。久しぶりの「メタルレジスタンス」です。

 

年が明けてからというもの厳しい寒さを迎えるなか、晴天が続き気持ちの良い日々を過ごされてる方も多いのではないでしょうか。

私は昨年の暮れにちょっと無理をしてしまい体調が崩れて寝込んでしまいましたが、逆にゆっくり過ごせたことで心身ともにリフレッシュすることができました。

 

美味しいお酒に美味しい料理。

家族団欒の時間。

友達や彼氏彼女とどこかへお出かけと楽しい時間を過ごされる方も多いことでしょう。

お仕事の方、お務めありがとうございますm(_ _)m

 

いきなりバシャール

 

私が「いよいよ」としてるのが、バシャールの情報です。

バシャールとは、ダリル・アンカという人のチャネリングを通じて語りかけてくるエササニ星の宇宙人です。

 

関暁夫の『やりすぎ都市伝説』にも出てました。

 

 

怪しさ満点ですね♪

 

でも、ここは「考えるな!感じるんだ!!」です。

誰が何を言おうが関係ない。

その言葉そのものに何を感じるかです。

 

で、実際に彼が語る内容は注目に値するものがありました。

 

豊かさと豊かさへの信頼

 

質問者:

考えると、いつも同じような問題というのは 実際どうやって、現実の古い荷物と言ってみれば時間とのバランスをうまくとるかだと思います。

というのは、大抵私がそれを 100%やろうとして楽しもうとしてもお分かりの通り、金銭的な問題というのが あって、でも実際はそれを100%やっていない ということは分かっている訳ですよね?

※注釈:好きなことをする、楽しむことが大切だと分かっていても、現実的に金銭的な問題でつまらないことも我慢しなければならないというジレンマを抱えている。

 

バシャール:

なぜなら、繰り返しますが理解してください。

すべては、豊かさをどう定義するかなのです。

そしてみなさんが、豊かさの定義とどう関わるかです。

私たちの豊かさの定義を知っていますか?

 

質問者:

良く知らないと思います。

 

バシャール:

わかりました。

もし良かったらお教えしましょう。

 

質問者:

はい。

 

バシャール:

聞いてますか。

 

質問者:

聞いてます。

 

バシャール:

いいでしょう。

・・・

「豊かさ」

する必要があることを、する必要がある時に、やれる能力。

以上

・・・

今の定義はお金について何か言っていましたか?

 

質問者:

いいえ。

 

バシャール:

今の定義は豊かさが何か特定の方法でやって来なければならないと言っていましたか?

 

質問者:

いいえ。

 

バシャール:

する必要があることを、する必要がある時に、やれる能力。

それが豊かさです。

以上です!

 

さて、それは「お金」の形で来ることも出来ますが、私たちの理解では皆さんの惑星では、多くの場合、お金だけが豊かさの唯一の表現だと教え込まれていて、そしてもし、自分をお金にフォーカスさせるようなお金だけが豊かさがやってくる入り口だという定義を持っている間は、皆さんは実は他のすべてのドアを閉じて鍵を掛けてしまってるんです。

「する必要があることを、する必要がある時に、やれる能力」が、本当ならそこから自分にやって来られるのに。

なぜなら皆さんがそれらがお金と同じように豊かであると見なすのを拒んでしまっているからです。

ここまで、イイですか?

 

質問者:

大丈夫です。

 

バシャール:

そこで今度は皆さんがあらゆるカタチの豊かさが等しくて同じ価値があると認めると、すると何であれ、それが来るのに最も抵抗の少ないものが、皆さんにやって来ることが出来ます。

それは「お金」であったり、誰かが何かをプレゼントしてくれたり、ただ単に皆さんがする必要のあることをやれるような状況にシンクロ的に出くわしたり、それがやって来られるようなあらゆる方法によってです。

ですからすべてを等しいと認めた時に一番抵抗の少ないものが、すんなりと皆さんの元へやって来られるのです。

なぜなら何かを「特別」とみなして、それだけを選んだり、必要以上のエネルギーをその特定の方法に注いで皆さんの豊かさを実現するには、その方法しかないと言ったりしないからです。

分かりますか?

 

質問者:

はい。

 

バシャール:

ですから、これから前へ進むに当たって、ワクワクする気持ちに従うという皆さんの新しい理解があれば、この定義を次のような考えに当てはめて信頼することが出来るでしょうか?

いかなる形の豊かさであっても皆さんが、する必要のあることを、やれるようになるために必要だからそこにあり、それでイイんだと。

たとえそれが、皆さんがこうあるべきだと期待するような形でやって来なかったとしても・・・

 

質問者:

そうですね・・・

 

バシャール:

それは、普通「ノー」ということですね?

 

質問者:

hahaha!

一生懸命やっているんですが・・・

 

バシャール:

分かりますよ。

でも、それが問題ですね。

 

質問者:

分かってます。

 

バシャール:

そんなに無理しないで下さい。

 

質問者:

私は必要以上に物事を複雑にしてしまうんです。

 

バシャール:

なるほど。

では何かヒントが見つかると思いますよ。

 

質問者:

思うにこれも一部ですが、私の問題はそれらの古い観念やどんな理由であれ私が過去に体験したようなことを速いものに変えたいということです。

 

バシャール:

そこにパラドックス(ジレンマ)があります。

そして皆さんが時間を無駄にしたくないという問題に戻ります。

あるプロセスを経験するのに使う時間です。

皆さんがプロセスそのものを楽しむほど、それは早く過ぎ去ります。

それがパラドックスです。

皆さんが自分の観念が何であるかを発見するプロセスそのものを受け入れるほど、その行為自体に経験する価値がありますし、それが早く過ぎ去ります。

なぜなら皆さんがそれを速く終わらせてしまうからです。

そのプロセスに密着し、そのプロセスを経験することにワクワクすることによって、ですからそれ自体がアートのようなものなのです。

最初にマスターするべきアートは、ただシンプルに今起きていることに関して今ここにいるということです。

今起きていることには理由があって起きているんだと信頼することです。

そうでなければそれは起こりません。

ですから、もし皆さんが進んで受け入れてどんなプロセスの一部であっても起きていることは自分自身にもっと触れるという目的で起きていて、自分が拡大しその反映を自分の拡大である現実から受け取るためだと分かれば、そうすればそのプロセスで見る必要が有るどんなことにもワクワクするでしょう。

それは実際、1つのパフォーマンス・アートとして体験出来ます。

そしてその中に入り込み、その中に飛び込んでパフォーマンス・アーティストとなり、アート作品そのものとなれば、すると、皆さんは非常に速くそれを体験することが出来ます。

非常に速く。

なぜなら起きて来ることをすべてを必要なものとして、作品の一部として、アートの一部として、良く見るべきものとして、良く調べるべきものとして、自分が誰であり、何であるかの理解を増すものとして積極的に受け入れるからです。

それも共同創造者として。

もし皆さんがそのように捉えてそのようなエネルギーでいれば、信じてください。

非常に速く、皆さんは「爆発」するでしょう。

あらゆる方向へ向かって、そして皆さんの現実が皆さんに向かって爆発します。

皆さんをサポートするたくさんの物事で。

分かりますか?

 

質問者:

とても良く分かりました。

 

バシャール:

参考になりますか?

 

質問者:

はい、とっても素晴らしい!

 

バシャール:

これであなたの質問の答えになっていますか?

 

質問者:

充分答えになっています。

 

バシャール:

ありがとう!

 

質問者:

ありがとうございます。

 

正月休み。

ボーッとできる時間があったので久しぶりにBABYMETALでなく、あっち系の動画を漁っていました。

 

そこで出会ったのがバシャールです。

『する必要があることを、する必要がある時に、やれる能力。』

それが豊かさなんだとバシャールは語ります。

 

ここに「お金」という単語は一切でてこない。

そういえば私は豊かさの前提を「お金」と置いていました。

「豊かさ=お金」と当たり前のように定義していた。

 

確かに、する必要があることをする必要がある時にやれることができれば、豊かさを感じられるはずです。

 

眠る必要があり、眠たい時に、眠れる。

食べる必要があり、食べたいときに、食べたいものを食べれる。

必要あることが必要な時にそれができる。

 

これが絶対的に担保されてるのであれば「満たされてる」と思えるのではないでしょうか。

いたってシンプル。

この考え方は目から鱗でした。

 

そして、それはどんなカタチでも良い。

プレゼントされるのも良し、たまたま何かの偶然が重なり実現されるでも良し、もちろんお金でも良い。

何が何でも「〜でなければならない」と縛らずフラットな状態で信頼すると、最も抵抗の少ないカタチでそれが手に入る。

 

確かに物事がスムーズに運ぶ時って力まず、うまくいくと確信してると自然なカタチでサラッとやってくる。

 

そして、大切なのはそのプロセスを楽しむこと。

どんなプロセスであってもそれは自分が拡大していくために、そしてその反映を自分の拡大である現実から受け取るために必要なものであると理解することができれば、すべてのことが自分をより良くするために起きているとワクワクすることができる。

ワクワクと楽しんでいれば非常に速いスピードで望む到達点に行き着くことができるとバシャールは語ります。

 

なるほどなぁ〜

 

と思いました。

 

 

2020年は分岐点

 

そして下記は、そんなバシャールが2014年頃から語っていた内容になります。

 

ポジティブ地球行きとネガティブ地球行きの複数の平行世界が分離する中で、現在訪れる高質のエネルギーの影響によって私達が進む目的地への道が明確に”決定”されつつあるようです。

現在のタイミングで多くのスターシード達は、道を決定しざるをえないシチュエーションに出会っています。

人によっては困難の末、進みたい道を明白に浮き上がらせる事に成功しています。
またある人は、流れに沿って流れ着いたら自然に目的地へ向かっていたという方もいらっしゃいます。

いずれにせよ、現在私達は目的地がプリントされたチケットを手に、各々が望む地球へ向けて出発しています。

そして今までのチケットには『ポジティブ方面』としか記されていなかったのが、現在ではもっと細かな詳細を含むチケットが発行されています。

引用元:許すと許さない 電車の最終切符 バシャールさん(黄金の金玉を知らないか)

 

ポジティブ地球行きとネガティブ地球行き?

これ、ちょっと怖いですね。

 

しかし、TVや新聞などマスメディアが見せる世界だけで物事を判断しない人にとっては「なんとなくわかる」って人も多いのではないでしょうか。

2020年現在、2010年の頃と比べればTVは虚構の世界だ、真実は別の所にあると考える人がかなり増えてきてると思います。

 

ポジティブ地球に進む列車とネガティブ地球に進む列車。

どの道を選ぶか決定しざるをえないシチュエーションが実は差し迫っていた。

 

それが私が思うには日本では2011年に起きた東日本大震災のことだと思ってます。

原発問題と政府の対応、そしてマスメディアの庶民を目隠しをするかのごとく情報統制する姿勢。

実際に体験談としてこの年以降、私の心はモヤモヤと霧が覆われ始めました。

 

視界は不明瞭。

「このままではマズイ」

 

そして意を決して真相の追及に動き出したのが2013年の7月。

幸いなことにネットでは調べれば自分の知りたいことが無料で手に入りました。

そして関連する情報を手当たり次第調べ、また、歴史もWikipediaを中心に調べ上げました。

 

で、気づかされたことは「今までの流れに沿ってしまってはヤバイ」ということ。

「今までの価値観でいてはツライ現実を生きることになる」ということでした。

 

インタビュア:
日本で色々な事が起こっているのは、知っていると思いますが、以前のバシャールイベントで、日本で発表されている、実際の放射線値は、3分の1に抑えられていると、話していましたが、最後に、日本の皆様に何かコメントはありますか?

バシャールの回答:
Message coming through that we are allowing to deliver.

Those that move in a Japanese area, those that move in more natural ways, for a variety of endeavors, health, power generation, spiritual connections, those that move in those directions more strongly and also physically move into the areas in Japan that more representative of those frequencies of nature, and naturally express things done more in harmony will be fine. Those that do not will not.

There is a division, there is a bifurcation coming into the Japanese area in the near future as you call it. Where the old systems that are all have been pursued that do not work will collapse. And power structure will no longer be centered where it was. But will shift eventually to those who are now willing to move into more natural directions and areas and procedure those endeavors in more naturally harmonious ways.
You have at the most10 years.

Observing your Japanese area in this time….
it is somewhat connecting to what you mentioned before, as the Dogu. And that is all we allowed to say. It could happen within 5 years but 10 at the outside, so… make changes that you need to make…or be left it and drifted to sea.

以下、日本語訳

日本に住む人達で、健康、発電、精神的繋がり等に関して、自然界と調和した方法を追求して突き進む人達、又は、貴方の波動が、最もシンクロする、自然界と繋がりの強い地域に移り住む人達で、”素の自分”を、調和の取れた方法で表現出来る人達は、無事である。

それ以外の人達は、そうでは無い。
近い将来、日本国に、”分岐”が訪れる。今まで貴方達が追求してきた、古いシステムは崩壊し、今まで中心であった権力構成は、もはや機能しなくなるであろう。そして、自然界と調和した方法を追求する人達や、自然と調和した地域に移り住む人達による、調和された生活へと、移行するであろう。貴方達には、最高で10年の猶予がある。

ただ今、日本国を調べています….
このメッセージの主は、先ほど貴方の質問の中にあった、”土偶”との関係が見られます。私達(バシャール)が言えるのは、ここまでです。

日本でこれから起きるであろう、という”事柄”は、今から5年以内に起こる可能性がありますが、10年以内には、起こるでしょう。…..ですから、自分を変える必要のある所を、変えていって下さい….でなければ、海に流されてしまうでしょう。

引用元:近い将来、日本に大きな分岐点が訪れる バシャールさん(黄金の金玉を知らないか)

 

このインタビューは2014年7月17日に行われたものです。

ですから、ここでいう5年後というのは2019年のことで、10年後とは2024年のことです。

バシャールはこの期間に日本に大きな分岐点が来ると言ってます。

 

実はバシャール2016年は世界的に大きな変化が訪れると語っていました。

2016年とはアメリカのトランプ大統領が就任した年。

そこから世界情勢は大きく変わっていった。

 

そして、コレ。

2019年時点で2020年の展望についてバシャールが語っています。

 

前回、6月21日のバシャール・イベントでは今までにない緊迫したメッセージが配信されました。

一字一句ゆっくりと強調した口調で、ただならぬ状況を感じ、ある意味とても警告性の強いメッセージを感じました。

また、バシャールは決して私達の政治や社会システムに口出しする事はありませんでした。が、今回に限ってそれを”する必要性”があると語っています。

ざっくり概要だけお伝えしますと、2020年に『あるエネルギー』がアプローチしていると話しています。その事について、バシャールは私達の政治や社会システムに干渉する必要があると考えています。なぜならば、2020年は歴史的要点となる支点の年となるからです。つまり、プリズムが分光するように、私達それぞれが様々な平行世界へと分離してゆく最も大切な年になるからです。

政治や社会の骨組みがネガティブに傾いてしまうと、たとえポジティブに構えていても、簡単にネガティブな濁流に飲まれてしまいます。すると、高次的存在との物質的面会のチャンスが大幅に削られ、終いにはその可能性が0になります。

現在、アメリカを含めた複数の国家に存在する権力を持った個人達が、どんな事をしても自分達の権力を保持しようと働く傾向が強く見られているとの事です。国民全体がどうなるかは考えられておらず、少数の個人のニーズに合わせてあるとの事です。それはちょうど、ダークなSF映画の一説にあるような状況を想像する感じです。

ちなみに、遺伝子摂取のために拉致行為を働く事で知られるグレイ種は、平行世界の地球に住む私達と同じ人間でした。彼らは上の状況と全く同じ理由で、核を使って自分達の地球を死の地球に追いやっています。そして、バシャールは同じネガティブな螺旋を降りていかないよう、数十年かけて私達に語りかけてくれています。しかし、このネガティブな引力が非常に強いために、多くの私達のはそちら側(ネガティブ地球)に大きく引っ張られているようです。

引用元:バシャールさんにしては珍しい警告性の強いメッセージ(黄金の金玉を知らないか)

 

2020年。

果たして何が起きるのでしょうか。

※大抵、このようなことを書けばその通りにならない法則が働くので話半分でお願いします。

 

日本では大きなイベントとして東京オリンピックがあります。

しかしながらこの東京オリンピック。

曰くつきのオリンピックであることはよほど情弱でない限りおわかりのところでしょう。

 

東京オリンピックの先に何があるのか。

ネガティブな方向に行くのか?ポジティブな方向に行くのか?

 

今までの日本の価値観のままではネガティブな方向に進んでしまう???

 

〜でなければならない。〜であるべきだ。

と、このような観念で自分を縛りあげてしまうと、そこから外れる人は許せなくなってしまう。

そして、不寛容さが生まれる。

 

不寛容さは不機嫌さを呼び起こすことになる。

不機嫌な人は人を攻撃してしまう。

攻撃された人はまた不機嫌となる。

その不機嫌の波長は共鳴し、広がり循環していく。

攻撃したことはそれと同じものが自分に帰ってくるだけ。

不機嫌と同じ現実が自分の目の前に現れてくるだけ。

 

ひっじょーに単純な物理現象です。

 

じゃぁ、その逆をやったらどうなるか。

「〜でなければならない。〜であるべきだ。」の鎖を断ち切ること。

へぇ〜、そういう考え方もあるのか。

それもいいよね。

許すこと。受け入れること。

 

「おせちもいいけど、カレーもね」

 

そして、自分の機嫌をとること。

自分が何を望むか、何がご機嫌なのかを素直に選ぶ。

 

きっと楽だと思います。

 

ではいったい、どうすればご機嫌になれるのか。

 

実はメイトさんは幸運なことにBABYMETALがあります。

そう、BABYMETALに触れてればいいのです。

メイトさんにとってBABYMETALほどご機嫌なものはないのではないでしょうか。

 

BABYMETALに触れてる時って幸せじゃないでしょうか。

 

宇宙の法則ってどうやら波長でできてるようです。

そしてその波長というのは「今」幸せを感じていればその波長が自分の目の前に現実となって現れてくるようです。

 

BABYMETALで幸せを感じれば人生が素晴らしいものになる。

それを身をもって経験している方は少なくないのではないでしょうか。

 

そして、幸いなことに2020年もBABYMETALは多くの活動が予定されています。

 

世を忍ぶ仮の姿の時代はもう終わり。

本当の自分を取り戻す時がきた。

それが2020年なんだと思います。

 

考えるな!感じるんだ!!

 

それが問われる2020年なんだと思います。

 

ということで今年も全開フルスロットルでいきますのでよろしくお願いいたします。m(_ _)m

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

それではまた。

おち

期間限定

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